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えとるた日記

フランスの文学、音楽、映画、BD

ある風景画家の生活

夏休み翻訳できて嬉しいな。
モーパッサン 『ある風景画家の生活』
モーパッサンの「視線」に、どれほど同時代の画家と共通するものがあったか
ということが、残念ながら日本ではあまり知られていないのではないかと思い、
翻訳しました。
お読みいただけましたら幸甚です。


1886年、第8回にして最後のいわゆる「印象派展」については、
残念ながらモーパッサンは何も語ってはいないのであった。嗚呼。